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(元記事: 4gifs (gearmannから))

“アテレコがね、一時期人気が悪くなったときがあったんです。原語の調子と合わせるようになっちゃって、みんな「I don’t know!」というセリフを「知ラナーインダ!」なんてカタコトの日本語みたいに言うようになっちゃって。「なんだそりゃ!? 俺たちで(アテレコの会話を)元に戻そうぜ」って、納谷悟朗さんなんかと一緒に考え抜いて演じていた時期の作品じゃないですかね。会話は会話として淀みなくやって、アドリブも利かせて、大事なところはギチッと力を入れて。そういうのが、今はなくなっちゃいましたよね。37年前、僕が43歳でしょ。男のいいのは40から65歳までですからね。二枚目は10代からでもいいけど、バイプレーヤーはその辺りの年齢にならないと渋さが出てこない。”『続・夕陽のガンマン』大塚周夫|インタビュー|「吹替の帝王」 Powered by 20th Century FOX Home Entertainment (via otsune)

(gearmannから)

vivit-jc:

かすり on Twitter: “最近使ってる便利な小説の書き方を図解してみた http://t.co/g8yo9Dkhr6”

vivit-jc:

かすり on Twitter: “最近使ってる便利な小説の書き方を図解してみた http://t.co/g8yo9Dkhr6”

(petapetaから)

uinyan:

「艦これらくがきまとめ」/「ミモネル」の漫画 [pixiv]

uinyan:

「艦これらくがきまとめ」/「ミモネル」の漫画 [pixiv]

“この3人が裁けないなら何のための法律なの”痛いニュース(ノ∀`):「痴漢!腹を触られた」 酔った女子大生とその仲間にリンチ受けた25歳男性、警察に連行された後自殺 (via 774) (via lunaryue) (via reretlet) (via uessai-text) (via yu5yam) (via theemitter) (via makototz) (via ipodstyle) (via soulboy) (via fileo, 774) (via gkojax-text)
bgnori:

https://twitter.com/ringooooooooooz/status/509181141950009344
盲腸になった時、医者の闇を見た pic.twitter.com/wm2RAnzcxb

bgnori:

https://twitter.com/ringooooooooooz/status/509181141950009344
盲腸になった時、医者の闇を見た pic.twitter.com/wm2RAnzcxb

(otsuneから)

“生物の美しさは、それを構成している原子にあるのではない。
それらの原子がどのようにして1つにまとまるかなのだ。
宇宙はわれわれの内にもある。
われわれは星と同じ物質でできているのだ。
われわれは、宇宙がみずからを知る手段なのだ。”
有名科学者たちが宇宙を歌う音楽ビデオ (via djnagisa) (via takatronix) (via uessai-text) (via marekoromo) (via nemoi) (via x-117) (via gkojax-text)

普通学級に通学するのが、物理的に困難な障害児の入学をゴリ押しする親や人の
 ニュースを見るたびに、
 以前に見たドキュメンタリーを思い出す。

 サリドマイド児の親のドキュメンタリーだったのだが。生まれついて重い障害を
 負って生まれた息子の為に、
 親は「サリドマイド児の親の会」を立ち上げて、休日は全て会の活動。
 「障害者に理解のある社会=息子の為」との強い信念のもと、息子を連れて積極的に
 マスコミにも出たり、講演活動も行った。

 さらに、息子を普通学級に進学させた。息子は重い障害を負いながらも大学に進学。
 一時は、マスコミにもてはやされた。

 が、大学卒業後、障害を負った息子は何処にも就職できなかった。ここで、
 息子は生まれて初めて本音をぶっちゃける。

 「子供の頃から、人前でさらし者にされて辛かった」

 「休みの日くらい、家族だけで過ごしたかった。
  家族だけで遊園地や旅行に行きたかったのに」

 「普通学級になんて行きたくなかった。手の無い俺が、
  普通学級でどれだけ不自由で辛く、孤独だったか。
  どれだけ、危険で屈辱的(同級生による排泄介護等)な思いをしたか!」

 と、延々と恨み言を言い出した。
 で、親が「何で言ってくれなかったんだ!」と反論したら

 「言ったが、全て“お前のためだ”で済まされた。
  一度だけ、同じ障害を持つ子供たちがいる養護学校に行きたいと言ったら
 “負けるな”と説教された」

 「俺みたいな障害を持った子供が、親に見捨てられたら生きていけない。
  だから、言いなりになっていた」

 「お前たちは“俺の為”と言っていたが、結局は自分たちが社会から注目されて
  チヤホヤされたかったダケだろう。
  養護学校に進学した同じ障害を持った連中は、職業訓練を受けて就職して
  自立しているのに、
  親の見栄で、普通学級に進学させられた俺は、就職できなかった」

 「俺の障害を受け入れてくれない、見栄っぱりな親のせいで、
  俺の人生はメチャクチャにさせられた!」

 結局、息子さんは親に対する恨みつらみの遺書を残して自殺。
 最後に親御さんは「もっと息子の気持ちを考えてやれば良かった」
 「健常児と同じようにする事が、息子の為だと思っていたが、間違いだった」と
 嘆いていたな。

過コピペ@2ch タブーかもしれないコピペ集 その9 (via kudan) (via cielbleucielbleu) (via luft2501) (via gamsic) (via crakka) (via gkojax-text)
“以前、『半島を出よ』の出版を記念して、村上龍がNHKに出ていた。
インタビューの終わりに、アナウンサーは「なるほど、この本は現代の日本人に対して鋭く警鐘をならす〜、〜」といった具合にまとめようとした。
ここで村上龍は、「うん、そういう風にまとめちゃうのが一番よくないと思うんですよね。まとめちゃうと、考えがそこでとまっちゃうじゃないですか。だから、まとめないでも、いいんじゃないですかね」と言葉を遮った。
アナウンサーは相槌をうち、コーナーを終えるため「なるほど、この本のテーマは一つではなく、読んだ皆さん自身に考えてもらうことが大事だということですね。本当に、今日は、どうも」と締めくくろうとした。
村上龍は苛立ち、また考えながら「だから、そういう風に、まとめて終わらなくても、いいじゃないですか」と言葉を差し挟み、そのままテレビの中ではテレビ的方法での解決を否定された、どうしようもなく曖昧な時間が残された。”
パフォーマンス、インターフェイス、まとめること - はてなダイアリー (via kotoripiyopiyo)

(gkojax-textから)

 古くから日本の組織では、偉くなった人が自分の気配を消して、若く優秀な人に実質的な権限をどーんと任せてしまう「そうせい候」システムと呼ばれる仕組みがあった。そうせい候の代表は、幕末の長州藩主毛利敬親である。藩士の進言を聞くと、すぐに「そうせい(そうしろ)」と言う口癖があったとのことから来るのだが、転じて、経験豊富な偉い人が、自分が最後に責任は取るのだけども、最も物事がよくわかっている若い人物に思いきって権限移譲(丸投げ)してしまうという方法のことを指す(代理システムと呼んだりもしている)。

 この方法では、功なり名を遂げた人物が上層部に居ることで組織は安定する一方で、実質的な意思決定は、物事がわかる人物によって果敢に遂行されるという良さがある。以前の日本企業では、この仕組みがかなり機能していた。

 しかしながら、この「そうせい候」システムは、“そうせい”と言う立場の人の肝が据わっていて、かつかなりの大局観がないと「そうせい」とは言えず機能しないのである。事業環境がそれなりに安定していたときには、過去の経験をもとに世界観が安定しており、危機察知なども可能だったので、普通の人でも「そうせい候もどき」くらいにはなれた。しかしながら激変する事業環境の下、またコンプライアンスや内部統制の強化という事情もあって、ほとんどの人は、「そうせい候」にはなれない。

 かといって、前線で体を張って頑張るわけでもなく、中途半端に現場に介在してくるから、老害の影響力は以前にもまして大きくなっているのである。

 本来、そうせい候にもなれず、現在のビジネスの最前線が理解できないような人は、組織の重要なポジションに居てはならないのである。

時間泥棒、高い報酬だけが問題ではなかった!「老害役員」が緩やかに導く“組織の死”|組織の病気~成長を止める真犯人~ 秋山進|ダイヤモンド・オンライン (via infinity-d)

(otsuneから)

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